心を刻む、
世界に一つだけのお墓づくり
当社ではお墓を「家族の心を表す顔」と考え、熟練職人が手作業で唯一無二の加工を行っています。
ぬくもりある仕上がりで絆の象徴となるお墓を大切に作り、お客様の想いを丁寧に形にします。
ご要望には迅速に対応し、効率を重視しつつも職人全員が心をこめて手作業で、施工します。
坪野谷石材店は想いを形にして115年が経ちました。
いろいろなお店が出ては消え、出ては消え…する中で
『100年以上もやっているのは安心』
と言っていただけるのは光栄です。
なぜ、お墓を石で作るの?
石への信仰
古くから日本人は、石に神霊や精霊が宿ると考えてきました。
そのため、お墓に石を使うことは、その石に亡くなった人の魂が宿り、
お墓が死者と生者が心の中で通い合える「つなぎの場」となると信じられて来たからです。
さらに、日本人に限らず、キリスト教であれイスラム教であれ、
どんな宗教でも国籍、言語文化の違いにも関係なく、ほとんどが石のお墓ですよね。
時代が変わろうと変わらない熱い想い
石は非常に硬く、風化しにくい素材であるため、長い時間をかけても形状や構造を保つことができます。
この永続性と耐久性は、こどもたちを想う大人たちの想いに似ています。
ひとは、ひとりではありません
誰にでも、お母さん、お父さんがいます。
おじいちゃん、おばあちゃんもいて、
ひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんもいて・・・
ずっと昔から、ひとは数えきれない人数になるご先祖さまに守られ、支えられててきたことを忘れてはいけません。
いつの時代も、こどもが元気で幸せでいられるようにと願う親の想い、 それをつないで来たのがお墓なのでは無いでしょうか?
お墓は子どもの幸せを祈る場
ご先祖さまの想いに触れ、つながりを思い出せる大切な場だと当社は考えています。
すべての優先順位が便利さになっていく今の時代ですが、 お墓だけは、ご先祖さまから受け継がれてきた昔のままの姿で、
頭を空っぽにして手を合わせる場として
残しておくのも良いのかもしれません。
心を刻む、
世界に一つだけのお墓づくり
当社ではお墓を「家族の心を表す顔」と考え、熟練職人が手作業で唯一無二の加工を行っています。
ぬくもりある仕上がりで絆の象徴となるお墓を大切に作り、お客様の想いを丁寧に形にします。
ご要望には迅速に対応し、効率を重視しつつも職人全員が心をこめて手作業で、施工します。
坪野谷石材店は想いを形にして115年が経ちました。
いろいろなお店が出ては消え、出ては消え…する中で
『100年以上もやっているのは安心』
と言っていただけるのは光栄です。








当社では独自のSIB耐震施工により安全性を確保し、
熟練職人が唯一無二の手彫りで想いを形にします。
さらに、一級技能士や一級ディレクターの資格を持つ専門家が、 確かな技術と知識で施工からアフターフォローまで丁寧に対応いたします。